南太平洋の考古学 - 植木武

南太平洋の考古学

Add: magidem73 - Date: 2020-12-02 13:55:38 - Views: 9572 - Clicks: 8394

ブラウン大学人類学部大学院修了。現在、共立女子短期大学助教授。著書に「南太平洋の考古学」「世界. 植木 武『南太平洋の考古学―ミクロネシアへの招待』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約1件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。. という値が出た。発掘調査の結果,栽培化の初期段階にあるイネ,同じく家畜化初期段階のブタ,イヌ,土器,石器,骨器,木器などが出土した。初期稲作農耕と畜産の開始を証拠づけるこうした遺物複合は,アウトリガー・カヌーこそ欠けているものの,言語学的に復元される祖オーストロネシア語族の生活を彷彿させる。出土した丸木舟は,外洋航海に耐える大きさや構造は未だ備えていないが,いずれ太平洋に船出するための造船技術が育ち始めていたことを物語る(Jiang)。 とくに注目されるのが,酸化鉄を顔料にした赤漆塗りの丸木の長弓が,この段階ですでに製作されていたことである。科学的鑑定を経たものとしては,世界最古の漆器とされている(中村)。現存長は121cmだが,前述したように180cm前後に復元できる。オーストロネシア語. ハワイ大学博士号取得。著書に「海の文化史」「ハワイ・南太平洋の神話. 植木/武‖編著. 植木武 略歴 共立女子短期大学・生活科学科・元教授。共立女子学園名誉教授。専門は文化人類学、考古学、社会学。 明治大学文学部考古学専攻、ハワイ大学大学院人類学(m. 本論では,はじめに世界の弓を類型分類し,その分布を地球規模で俯瞰することを通して,各類型が緯線に沿って東西に帯状に分布すること,つまりある地域の弓の種類は,基本的にはその地域の気候や植物相に規定される,ということを明らかにした。 次に本論では,IV類(弩弓)の分布などの考察を通して,特定の地域の弓の種類は,その地域の歴史的・文化的な経緯の影響を受けて,二次的な変異を遂げる場合があることを示した。 つまり,弓の種類は第一義的には生態学的に決まり,次に歴史的・文化的に規定されるのである。本論では,この単純な原理を明らかにした上で,I類の長大弓,原始和弓がいつどのような経緯で日本列島にもたらされたかを,巨視的にたどることを試みた。 I類の丸木弓系単一素材弓は,基本的に温帯および熱帯の樹木被覆率の高い地域に分布する。そのため太平洋・インド洋沿岸の湿潤な地域に多い。日本列島も本来この地域に属する。 I類のなかでも,ヒトの背丈を越える極端に長大な弓,I類長大弓の分布は,オーストロネシア語族の分布域ないしその影響圏ときわめてよく重なる。太平洋の無人の島々に弓を伝えられたのは彼ら以外に存在しえない。I類長大弓の伝播と拡散に,オーストロネシア語族が強く関与していこことは明白である。フィリピン・インドネシア海域および南太平洋の島嶼群に,I類長大弓をもたらしたのは,オーストロネシア語族である。さらに南米大陸にI類長大弓をもたらしたのも,弓矢ともに類似することなどから,オーストロネシア語族である可能性がきわめて濃厚である。南米大陸でアマゾン川源流部の民族集団に弓作りを教え,サツマイモの栽培法を学んで帰還したポリネシア人がいたのである。以上のことを議論したのは,本論が初めてであろう。 東シナ海の杭州湾に面した跨湖橋低湿地遺跡は,オーストロネシア語族の源郷,ウルハイマートのひとつに比定されている。栽培化初期のイネ,家畜化初期のブタ,土器,丸木舟などとともに出土した,世界最古の漆塗りのI類の長弓こそ,オーストロネシア語族が広めたI類長大弓の祖形である。その後,アウトリガー・カヌーを発明して外洋航海能力を獲得した彼らは,I類長大弓を携えて,南方の海域へと拡散していった。 I類長大弓の南方への伝播ルートは,以上のようにオーストロネシア語族の拡散モデルによって明快に説明できる。未解明の問題として. ピーター・ベルウッド著 ; 植木武, 服部研二訳.

南太平洋の考古学 ミクロネシアへの招待 植木武/学生社 1978/05出版 227p 22cm ISBN:NDC:274 税込&92;2,420 取扱不可 13. 南太平洋の考古学 : ミクロネシアへの招待: 著作者等: 植木 武: 書名ヨミ: ミナミ タイヘイヨウ ノ コウコガク: 書名別名: Minami taiheiyo no kokogaku: 出版元: 学生社: 刊行年月: 1978. 本論の目的は,和弓の原型となった背丈をはるかに越える長大な漆塗りの丸木弓,原始和弓が日本列島に出現した経緯を,グローバルな観点から考察することにある。 世界の弓は,いくつかの類型に分類できるが,それらの分布は第一義的には自然環境に規定され,次いで歴史的・文化的に二次的な変異を受けた。原始和弓が属する丸木弓系単一素材弓は,太平洋・インド洋沿岸の湿潤な樹林帯に多い。とくに,太平洋周辺の長大な弓の分布は,オーストロネシア語族の拡散域と非常によく重なるので,その拡散には彼らが強く関与していたとみられる。源郷とされる中国南部の跨湖橋新石器時代遺跡からは,初期のイネやブタ,丸木舟とともに,世界最古の漆塗りの丸木弓が出土しており,原始和弓も含めた太平洋型長大弓の共通の祖形ではないかと考えられる。 中国南部から極東への伝播経路は未解明だが,朝鮮半島では紀元前1世紀に,跨湖橋遺跡の弓に類似した漆塗り長大弓が出現する。5世紀に入ると,日本列島でもそれを祖形とする原始和弓が普及し始めるが,同時に半島と列島で同じ型式の長頸鏃が共有されるようになる。対高句麗・新羅戦に備えて,両者の間で弓と矢が統一された結果と考えられる。 問題として残るのは,原始和弓の上下非対称の構造が,いつどこで成立したかである。先に出現し祖形となった半島南部の長大弓が,上下非対称の弓だったことは大いにありうる。倭人は短下長上の木弓を使うとした『魏志倭人伝』の解釈には,いずれ変更が求められる可能性がある。. フォーマット: 図書 責任表示: 後藤明著 ; 植木武編集.

1997年ナヌメア環礁島における考古学的予備調査 ツヴァル諸島ナヌマガ島の「マウマウの足跡」と「海蛇印刻跡」遺跡の起源 沖縄県南北大東島考古学予備調査記. 著者 植木武 出版社 学生社; 刊行年 昭53; 冊数 1冊; 解説. 『南太平洋の考古学 ミクロネシアへの招待』学生社 1978 『コスモポリタン国家への道 バイリンガルのすすめ』勉誠出版 ; 共編著 『看護英会話入門』ドレール・トウン共著 医学書院 1981 『国家の形成 人類学・考古学からのアプローチ』編著 三一書房 1996. 中部太平洋ツバル諸島の民族考古学調査 天寿丸漂流民の見たハワイとギルバート諸島 The Western Origin for Early Eastern Polynesian Fishhooks in Light of the Excavation of Vaitupu, Tuvalu. 法政大学出版局 1989.

植木, 武, 1946- 国立国会図書館のサービス Online Services at the NDL 以下のリンクボタンから国立国会図書館サーチで検索ができます。. オセアニア学 = Oceanic studies Format: Book Responsibility: 遠藤央 ほか 編 Language: Japanese Published: 京都 : 京都大学学術出版会,. See full list on fieldnote. 南太平洋の考古学 ¥1,650. 植木武 | /7/15.

7 図書 ハワイ・南太平洋の神話. グレイソン(Grayson)の著作などでこれを補った。 さて,日本列島の弓は,なぜ長くなったのか。弥生時代の弓の発達を,石鏃の発達から解明しようと試みたのが,佐原真である。弥生時代中期の東部瀬戸内海湾岸・畿内・東海地方では,有茎の打製石鏃が増加し大型化した。この現象に注目した佐原は,その原因を,地域間抗争が激化して,狩猟弓がより強力な戦闘弓へと変質した結果であろうと推測した。(佐原1964) この佐原の研究を継承し,実証的に発展させたのが,松木武彦である。松木は,弥生時代の開始とともに,弓に弦(. 南太平洋の考古学 - 植木武 日本の伝統的な弓,和弓の原形となったのが,本論でその起源を論じる原始和弓である(図1)。古墳時代に普及し,奈良時代を経て,和弓が成立する平安時代まで用いられた。よく知られた例として,栃木県七廻り鏡塚古墳出土品(大和久1974),正倉院所蔵弓(正倉院事務所1988)などがある。和弓が,竹と木を膠質で張り合わせた複合弓(合せ弓/合成弓:composite-bow)であるのに対し,その祖形となった原始和弓は,単一材で作られた丸木弓(self-bow/single-stave-bow)である。しかし,いずれも,弓を握る弣(ゆづか:grip/handle)が弓の中心より下側に位置する,上下非対称の非常に長大な弓(asymmetric-longbow)である,という特徴は共通している。両者のあいだに系譜的な繋がりがあることに,疑問の余地はない(岡安)。 それでは,そうした原始和弓は,いつ,どのような経緯で日本列島に登場し,縄文時代に始まった上下対称の短い弓に代わって,広く普及したのであろうか。その問題を考えるのが,本論の目的である。 なお,日本考古学で弓を論じる場合,弓道や有職故実由来の和弓用語を使う習慣がある。この習わしは尊重したいが,一部の武器研究者以外には,伝統的な用語は読み方も含めて分かりにくいにちがいない。また本論のように日本以外の弓についても論考したい場合,従来の用語だけではその記述に限界がある。そこで本論では,これまでの習慣を遵守しつつ,用語の読み方,一般的な類語,欧米で使われる英文用語などを適宜添えることで,理解の助けとなるように努めた。欧米の用語については,主にW. 『太平洋 〈新装版〉』 の詳細情報です。isbn:。地球の半分を占める太平洋地域の人間活動の軌跡を広範な視野から描き出す初の太平洋文化史。. 南太平洋の考古学 -ミクロネシアへの招待-植木 武: 1978: 1冊: 1,300円: 11715: 世界恐慌とジャワ農村社会: 植村泰夫: 1997: 1冊: 4,800円: 45806: 村岡伊平治自伝: 河合 譲: 1960: 1冊: 3,300円: 60495: 和平工作 -対カンボジア外交の証言-河野雅治: 1999: 1冊: 1,800円: 59799: ベトナム. 繰り返し述べるように,弥生時代中期から後期に相当する紀元前1世紀から紀元後2世紀にかけて,茶戸里例や良洞里例に示されるように,朝鮮半島南部にはすでにI類長大弓が出現していた。有機質の弓が遺存する確率の低さを考慮すると,漆塗りの長い弓が,朝鮮半島南部でかなり普及していたことが窺える。弓の上端(upper-tip)に付ける両頭金具も出現しており,弓をめぐる南方系の文化が受容されていたことを示す。 いっぽう,日本列島では,弥生時代の開始とともに縄文時代以来の短い弓に,半島の影響を受けた改良が加えられ,大阪府亀井例のように,比較的大型で強靭な弓も普及していた。しかし,原始和弓に繋がる,茶戸里例や良洞里例のように極端に長大なI類の弓は,唐古例などその可能性のある断片的資料のみが,ごく一部の遺跡から出土しているに過ぎない。密接な地域間交流からみて,日本列島のヒト集団は,半島で用いられ始めたI類長大弓の存在を知っていたはずだが,その受容と普及にはかなりの時間を要した。 日本列島における両頭金具の最古例は,新潟県城の山古墳出土の漆塗りのI類弓に付属するもので,古墳時代前期前葉に比定されている(胎.

所属 (現在):名古屋大学,環境学研究科,教授, 研究分野:地球化学,環境動態解析,考古学,層位・古生物学,気象・海洋物理・陸水学, キーワード:酸素同位体比,セルロース,気候変動,樹木年輪,水素同位体比,日本列島,年輪年代法,窒素同位体比,栄養塩,バイオマーカー, 研究課題数:38, 研究成果数. コスモポリタン国家への道 バイリンガルのすすめ. 植木 武 略歴 〈植木武〉米国ブラウン大学人類学大学院(Ph.D)。共立女子短期大学教授。専門は文化人類学、太平洋考古学、国際家族研究。著書に「南太平洋の考古学」など。. 印東道子『オセアニア 暮らしの考古学』 朝日選書 年 印東道子「ミクロネシアへの拡散」(大塚柳太郎編『モンゴロイドの地球2 南太平洋との出会い』東京大学出版 会 1995年) 植木武『南太平洋の考古学』学生社 1978年. アマゾンならポイント還元本が多数。ピーター ベルウッド, Bellwood, Peter, 武, 植木, 研二, 服部作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。また太平洋 〈新装版〉: 東南アジアとオセアニアの人類史もアマゾン配送商品なら通常配送無料。. 植木武編著『国家の形成–人類学・考古学からのアプローチ–』 年7月18日 国家とその形成をめぐる問題は、考古学の最重要課題の一つである。.

a「世界文化進化階梯を視点に日本先史時代を考えるⅠ-バンド社会から初期国家の発生までの理論」情報考古学8(1): 20-27. 植木武 1996 「初期国家の理論」『国家の形成-人類学・考古学からのアプローチ』植木編pp. 植木 武 著 に関する商品は、1件お取り扱いがございます。「南太平洋の考古学」など人気商品を多数揃えております。植木 武 著 に関する商品を探すならとらのあなにお任せください。. 南太平洋の考古学: 植木武: 昭53: 1冊: 1,500円: 34348: メコン広域経済圏: 川田敦相: 平23: 1冊: 1,500円: 34349: メコン地域 国境経済を見る: 石田正美編: 平22: 1冊: 4,000円: 13754: 我国民ノ海外発展ト南洋新占領地(法律学経済学研究叢書 第二十一冊) 山本美越乃: 大6: 1. 東京: 三一書房. 南太平洋の考古学 ミクロネシアへの招待 ¥ 1,100 (送料:¥300~) 植木武 、学生社 、昭53 、A5判. オセアニア学 = Oceanic studies フォーマット: 図書 責任表示: 遠藤央 ほか 編 言語: 日本語 出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会,. 植木 武(うえき たけし、1946年 2月11日 - )は、日本の考古学者、共立女子学園名誉教授。.

太平洋 : 東南アジアとオセアニアの人類史. 5: ページ数: 227p: 大きさ: 22cm: NCID: BN※クリックでCiNii Booksを表示: 全国書誌. 著書は、『太平洋:東南アジアとオセアニアの人類史』(植木武・服部研二訳、法政大学出版局)、『ポリネシア』(池野茂訳、大明堂)の翻訳書をはじめ多数。 監訳者紹介 長田俊樹(おさだ としき) 総合地球環境学研究所教授。 1954年11月神戸市生まれ。. 学生社「南太平洋の考古学」を買うなら、とらのあな成年向け通販!9,000円以上で送料無料。とらのあなのお店でも. 植木武『南太平洋の考古学―ミクロネシアへの招待』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約0件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。.

南太平洋の考古学 -ミクロネシアへの招待-植木 武: 1978: 1冊: 1,300円: 55006: ジャガタラ閑話 -蘭印時代邦人の足跡-ジャガタラ友の会: 1978: 1冊: 7,300円: 57570: マライシヤに於ける稲米儀礼 (東洋文庫論叢28) 宇野円空: 1941: 1冊: 2,800円: 57578: インドネシア革命 -9・30. 南太平洋の考古学―ミクロネシアへの招待 (1978年). 先に簡単にふれたように,I類長大弓の分布と,オーストロネシア語族の拡散域ないしその影響圏との間には,明らかに有意な関係がある(図8)。 オーストロネシア語族は,オーストロアジア語族,インド・ヨーロッパ語族,ユト・アステカ語族などとならぶ言語集団のひとつである。インド洋西岸のマダガスカル島から南太平洋のイースター島まで,東西への地理的な広がりは経度にして210度に達し,言語集団のなかで最も広域に分布する。そのなかには1000ないし1200の言語が含まれ,約2億7千万人に話されている。(ベルウッド1989・Bellwood1995) オーストロネシア語族の拡散をめぐっては,言語統計学,人類学,考古学などの成果から,以下の仮説が有力視されている。紀元前3500年頃,台湾を起点に拡散が開始された。今日のアミ族,タイヤル族などオーストロネシア語系の言語を話す台湾先住民がその子孫である。紀元前3300年頃にはフィリピンへの入植が行われた。ここでオーストロネシア語族は二手に分岐し,一群は西に向かい,インドネシアなど東南アジア島嶼群を席巻したのちに,マダガスカル島へ渡った。もう一群は東に向かい,. 植木武 『南太平洋の考古学』 学生社、1978年。 太平洋諸島センター 『ミクロネシア連邦』 国際機関 太平洋諸島センター、年 。 。 高山純 『ミクロネシアの先史文化- その起源を求めて』 海鳴社、1983年。.

環太洋 学会. 植木武 1978a 『南太平洋の考古学』,学生社. 1978b 「わが著書を語る」,出版ニュース 7(3) .出版ニュース: 植木武 1979 『世界考古学事典』, (分担執筆 ミクロネシア・メラネシア・ オーストラリア地域担当) , 平凡社.. 〈書評〉植木 武著『南太平洋の考古学 -ミクロネシアへの招待-』へのコメント 高山 純 帝塚山大学論集 32, 94-102, 1981-03. Zen Cart 日本語版 : コスモポリタン国家への道「語学の障壁」をこえて国際社会で活躍できる日本人バイリンガルを育てれば、日本はコスモポリタン国家へと進化する。. 10 形態: xxii, 569p : 挿図, 地図 ; 22cm 著者名:. ミクロネシアの先史文化 : その起源を求めて フォーマット: 図書 責任表示: 高山純著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 海鳴社, 1983.

『南太平洋の考古学 ミクロネシアへの招待』学生社 1978 『コスモポリタン国家への道 バイリンガルのすすめ』勉誠出版 ; 共編著 編集 『看護英会話入門』ドレール・トウン共著 医学書院 1981 『国家の形成 人類学・考古学からのアプローチ』編著 三一. 民族考古学: 著者名: 後藤明著 植木武編集.

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